■沿革

大正3年

長岡作太郎が旧庄原町新道において長岡資一とともに荷車製造販売を始める。

昭和21年

戦後長岡益身(現社長の父)が自動車タイヤの販売修理。荷車の製造販売を引継ぎ長岡商会と改称する。

昭和27年12月

長岡商事株式会社を設立。(社員数18名)

昭和28年

鉄工部を新設。(長岡鉄工建設株式会社の前身)

昭和29年

燃料革命の時代を予測し、プロパンガスの販売を始める。

昭和30年

自動車タイヤの販売、修理部門を独立。高田商会として発足。(高田商事㈱の前身)

昭和32年

水道部門を新設する。(㈱スイセイ設備の前身)

昭和34年

建設・建築資材の確信を予測して土木設備・建材建装部門を新設。

昭和36年

自動車部品部門を独立。(トキワ自動車㈱の前身)

昭和38年

長岡木工株式会社を創立。広島営業所を開設。

昭和40年

長岡鉄工建設株式会社を創立。

昭和42年

岡山営業所を開設。

昭和44年

長岡本社ビル完成。福岡営業所を開設。㈱スイセイ設備創立。ナガオカの住宅 NSホームを発表。

昭和45年

長岡木工株式会社、三日市工業団地にNSホーム、及び住宅部品製造工場を落成。

昭和46年

大分営業所を開設。

昭和48年

山口営業所を開設。

昭和58年

情報社会の到来のため、OA機器、ソフト販売の部門を開設。創立70周年記念行事として、庄原グランドホテルを建設。

平成4年4月

長岡益身(当時会長)藍綬褒章授章。

平成7年

広島市にてホームサービス部門(現ルーミング事業)開設。

平成9年

社会福祉の一環として社会福祉法人長寿会(ハピネスヒル)を創設。

平成10年

資源循環型社会の到来のため環境部門を開設。

平成11年

ホームサービス部門、ルーミングナガオカを開設。

平成14年12月

長岡商事株式会社、創立50周年を迎える。

平成18年9月

庄原グランドホテル  チャペル「AMITA」オープン。

平成19年9月

三次においてホームサービスナガオカを開設。

平成20年2月

福岡営業所の跡地に、自社ビル賃貸マンション「casa AMITA」(福岡市博多区博多駅南)完成。

平成21年4月

社会福祉法人長寿会、特別養護老人ホーム及び通所介護事業所『ハピネスタウン』完成、事業開始。

平成23年4月

熊本営業所を開設。

平成23年11月

広島市に介護付き有料老人ホーム「アルファリビング広島中広」を開設。

平成24年12月

長岡商事創立60周年を迎える。

平成26年7月

住宅事業部を開設。

平成28年7月

ルーミング三次を開設。

平成29年7月

市営庄原工業団地へ建材部、土木設備部、プロパン部、情報機器部、総務部を移転。

平成30年7月

新築・リフォーム・不動産・保険の情報発信拠点「家づくりワクワク未来館」を開設。